クラウド型予約管理システム「チョイスリザーブ」

機能一覧

予約を受付・管理する

予約キャンセル

予約者がログインIDを持っている場合はマイページから、持っていない(ゲストの)場合は予約受付メール上のURLからキャンセルできます

予約サイトに予約・顧客情報表示

社内会議室でのご利用時等、既に予約が埋まっている時間帯の利用者、電話番号、利用目的などを表示し、互いに連絡・融通を利かせあうための機能

キャンセル待ち

ある枠の満席時、予約希望者のメールアドレスを取得→キャンセルが出て、空き枠が発生した際にメール通知を行うことで、機会損失を防ぎます。

TOPページでの空き枠表示

予約サイトのTOPページに、サービスの空き枠を表示させることで、予約者は手間なく空席の確認が可能になります。

ラストオーダー

閉店間際の空き時間を超える所要時間のメニューを受け付けるかどうかを設定できます。(時間タイプのみ)

指名なし予約

予約者が予約する際に、リソース(スタッフやスペースなど)を指定させず、システムが自動で最も空いているリソースに割り振ることができます。

メニューカテゴリー

予約メニューが複数ある場合や、複数店舗で運営している場合、ジャンルやエリアで予約メニューをカテゴライズすることができます。

予約・顧客データの一括削除

外部のクラウド上に一定期間以上のデータ保持がポリシー上難しい場合など、システム内にある、予約・顧客データをそれぞれ一括全削除できます。

設備

メインメニューの在庫枠とは別に、もう一つの在庫枠=設備を追加し、両者を紐付けて予約管理ができます。(時間・会議室タイプのみ)

予約オプション

枠と所要時間のあるサービスを予約する際、その枠とは別途、追加商品の注文を受付けることができます。例:会議室+お水・プロジェクターなど。

パスワードリマインダー

ユーザー(予約者・管理者)がパスワードを忘れた場合に、システムが自動でパスワードの再設定を受け付けます。

同時間帯の重複予約防止

重複予約を「許可しない」で設定すると、同一ログインIDによる同じ日の重なる時間帯の予約を防ぐことが可能です。

回数制限

お客様ごとに月間の予約回数を制限したり、人気の教室の場合、特定の会員による過剰予約や仮押さえを防いだりもできます。

ゲスト予約

会員登録が不要な場合や、予約者に会員登録をする/しないを選んでもらう場合、ログインID/PWの登録なしで、予約に進ませることが可能です。

完全会員制

予約サイトにアクセスすると認証画面が表示され、非会員は予約画面を閲覧・操作できないクローズドな運用方法が可能です。

予約ブロック

もともと開放していた枠の都合がつかなくなったときなどに、管理画面ですぐに抑えて、予約が入らないようにする機能です。

ユーザーマイページ

予約者が会員登録をしている場合、自身でマイページから予約履歴・会員情報の確認、キャンセル(管理側で許可している場合)を行えます。

総合管理者

予約サイトのアカウントに対して全権限を持つのが総合管理者です。システムの契約管理、基本情報の設定、サブ管理者の権限設定などを担います。

予約メニュー料金設定

予約メニュー・サービス・所要時間ごとの、料金・価格の設定・確認・通知が可能です。クレジットカード決済を追加することもできます。

顧客毎の予約可能期間設定

会員ごとに利用できる期間が異なる場合に、予約可能な期間を指定できます。会員の有効期限がある場合など予約システム側で自動で制御できます。

印刷

予約一覧、顧客一覧、予約管理カレンダーなど、管理画面の各ページを印刷できます。※環境によってはうまく動作しない場合があります。

予約受付数の通知

当月の予約受付数(予約件数)が、ご契約されているコースの上限の9割に達した時点で、ご指定の管理者アドレスに通知メールを送信します。