クラウド型予約管理システム「チョイスリザーブ」

予約管理カレンダー

どんな機能?

ドラッグアンドドロップでかんたん予約管理!

お電話や店頭など管理者による予約受付は、管理画面の予約管理カレンダーを開き、空き時間のクリックで簡単登録できます。予約の変更、延長、予約ブロック、団体(複数人数)での予約もドラッグアンドドロップ操作で簡単に行えます。もちろん、登録された予約、キャンセル、予約変更、予約ブロックのデータはリアルタイムで、お客様用予約画面に反映されます。



稼働状況を一目で把握!

予約管理カレンダーではグラフィカルに予約状況を確認できます。紙の予約台帳や、リスト形式の予約一覧では直感的に分かりにくい予約の埋まり具合、稼働・空き状況をひと目で把握します。

日ごとのカレンダーでは、予約の操作に加え、1日の稼働状況の把握をしながら、個々の予約者の氏名、予約メニュー、開始時間と終了時間、予約ステータス、ゲストor会員の区別、予約人数、オプションの有無をご確認いただけます。

日ごとのカレンダー

1週間分のカレンダー


■2か月ごとのミニカレンダー
今日の年月日(水色)、現在表示中の年月日(オレンジ)、予約が入っている年月日(黄色)を把握できます。日付をクリックすると、日ごとのカレンダーが切り替わります。

他にも管理者の予約管理をスムーズにする機能を取り揃えています

・予約の帯をマウスオーバーすると、「予約番号」と予約者からの「メッセージ」を把握できます。
・予約情報の詳細画面では、日付、時間、カテゴリ、メインメニュー、サブメニュー、オプション、予約数、予約アンケート、お名前、料金、メッセージ、予約状態、管理メモ、来店回数が把握できます。
・顧客情報の詳細画面では、お客様情報の詳細、直近の予約状況(三つまで)、昨日までの予約数、昨日までの利用金額を表示することで、突然のお電話やご来店でも、リピーターか初めてのご来店かを把握しながら、状況に応じたご対応を支えています。

iPadでのタッチ操作に対応しています。




ご利用事例

LUSH SPA 様

「朝出勤したらまずChoiceRESERVEを立ち上げて、カレンダー画面を開きます。
どのお客様がどのトリートメントを何時から予約されているのかが一目瞭然になっていて、午後から出勤してきたスタッフもカレンダーを見れば予約状況がオンタイムで分かるので、とても便利ですね。
途中でメニューや時間の変更をされるお客様がいらっしゃった場合も、常に予約カレンダーを開いているのですぐに確認できます。こちらで変更する場合もドラッグ&ドロップだけで完了しますし、複雑な操作がまったく必要ないのも使いやすいポイントですね。施術後お客様がお帰りになられた後も予約カレンダーが活躍します。予約編集画面の「予約完了」ボタンを押すと、自動的に「今日はありがとうございました。」とサンキューメールが送られますので、とても便利ですね。
どの方が帰られて、どの方がいらっしゃるのかも一目でわかるので、施術状況の管理もとても楽です。」

「パソコンのスキルに自信のないスタッフでも安心して簡単に使えています」田原様

インタビューの続きはこちらをご覧ください。



星野リゾート トマム 様

「私たちは24時間、お電話でもフロントでもお客様のご対応をしてますが、アクティビティを提供している契約会社は違いますよね。彼らは17、8時には電話対応が終わったり、電話番、兼ラフティングガイドさんなので、電話を常に取れるわけでもありません。そうなるとこちらも空き状況が分からず、お互い利便性が悪い状態になっていた」ところを、ネット予約システムの導入で売上が2倍に。施設内のアクティビティ専用カウンターでは、常時予約管理カレンダーを開いて、電話や受付に来られるお客様をスムーズにご対応できるよう準備されています。

ホテル内のアクティビティ専用受付の様子

事例の詳細はこちらをご覧ください。

機能概要

機能名 予約管理カレンダー
利用できるタイプ 時間,会議室
利用できるプラン Lite,Pro,Enterprise