クラウド型予約管理システム「チョイスリザーブ」

バージョンアップ情報 2016年12月13日

ChoiceRESERVEは2016年12月13日にバージョンアップを行いました。バージョンアップの内容は以下の通りです。※内容は追加、変更される場合がございますのでご了承ください。


1.イベントタイプのレイアウトが変わります

対象:イベントタイプ/全てのプラン

イベントタイプのユーザー予約画面のレイアウトを、よりタイトルと内容を読みやすく改修します。またスマートフォン用画面では、今まで表示されていなかったメインメニューの写真が表示出来るようになります。【ご注意下さい】ユーザー向け予約画面をサイトにiframeで埋め込んでいる場合、高さに変更が生じる可能性があります。念のためサイトをご確認ください。

PC画面

スマホ画面

2.アクセス地図に、iframeタグの記述が可能に

対象:全タイプ/全てのプラン

管理画面の店舗設定部分に、iframeタグの記述が出来るようになります。Googlemap等をユーザー向け予約画面に表示することが出来るようになります。

3.会議室タイプで予約者の名前を表示できるようになります。

対象:会議室タイプ/全てのプラン

予約を入れている予約者の名前等を表示させることができるようなります。どの予約者がどの時間帯に入れているかもわかります。これにより、社内会議室等の予約を取る際に予約を入れている予約者の情報が解ります。予約者同士でコミュニケーションを取ることが可能になり、管理者の負担が減ります。表示させないことももちろん可能です。

PC画面

スマホ画面

4.スクールタイプに時間割のコピー機能が追加されます

対象:スクールタイプ/全てのプラン

時間割管理で時間割を作る際に、既に入力している時間割を他の日にコピーする機能が追加されます。これにより、毎日時間割を編集する必要がなくなり時間割の作成時間が大幅に短縮されます。

5.予約公開の操作権限をサブ管理者ごとに設定できるようになります

対象:全てのタイプ/Proプラン

予約編集可能権限”を持つ管理者アカウントでは、予約公開が可能でしたが、予約の編集はできるが、予約公開設定をさせない権限を作成することが可能になります。

6.ログイン情報編集の可否をサブ管理者に権限付けできるようになります

対象:全てのタイプ/Proプラン

サブ管理者のID・PWは管理者自身が変更することができましたが、ID・PWを自由に変更させないサブ管理者を作成することが可能です。